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赤ちゃんのお肌

化粧品で「ぷるぷる赤ちゃん肌に」と宣伝する商品を見かけますが、ほんものの赤ちゃんの肌を間近で観察していると、どんな化粧品を使ってもエステに通っても、赤ちゃんのこの肌には絶対に戻ることはできないだろうなあ、と羨ましくなります。
それだけキレイなんですね。
以前スーパーでこういうのを見つけましたがどうなんでしょう。

赤ちゃんは自分の手や指を上手にコントロールできない赤ちゃんは、時々自分の爪で口や目の周りを引っかいて傷つけてしまいます。
しかし、「あらあら、この子また引っかき傷を作ったわ」と朝気がついて一日過ごし、また夜に同じ部分を見ると、もうすっかりきれいに治っています。
それだけ新陳代謝がよく、お肌の修復能力が抜群ということなのですね。

それでも、少しだけでも近づきたいと、お母さんは悪あがきをしています(笑)

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